読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

先日幼稚園のお餅つきがありました。 一緒に豚

先日幼稚園のお餅つきがありました。 一緒に豚汁も作ったのですがあるお母さんAが野菜の切り方に文句を言いあまりAさんと仲良くないお母さんBと言い合いになりました。 私はAさんBさんどちら とも話しますがどちらかというとBさんと仲良くさせてもらってます。 Bさんと他のママさん達と幼稚園の子どもたちも含めそれよりも小さな子たちも来てるから野菜は小さめに切った方が食べやすいしいいよね〜と話しながら切ってたらAさんが「何この小さいクズみたいな野菜もっと大きく切らないと」と言い出し小さめに切った理由を話したら「こんなの豚汁じゃない」と言いブチ切れたBさんが「冷食とかインスタントしか子どもに食べさせないくせに料理に口出さないで」と爆弾投下。 確かにうちの息子もAちゃんいつもねレンジでちーん��

�てするやつ食べてるって。ママが作らないんだってって言ってたけど本当だったのか!と周りのママたちもビックリ。 掴み合いの喧嘩にまで発展。 その後私のインスタにたまに載せてる夜ご飯や他のママたちがインスタやラインに載せてる夜ご飯をAさん散々けなしBさんには子どもたちの顔が不細工とかなんとか言い30分程揉めに揉め最悪な餅つきになってしまいました。 そして今日お迎えの時AさんからBさんが浮気してると思うと三枚の写真をケータイで見せられました。確かにはっきりBさんの顔となんと隣には幼稚園の仲良しのママ友Cさんの旦那さんが写ってたんです。 写真はこの前月曜日地元から少し離れた大型ショッピングモールで偶然出くわし撮影したとのこと。 嵐の予感しかしません。 見せられた私はどうするのが正しい�

��でしょうか。 Bさんに浮気してる?って聞く、、 何もアクションは起こさずにいる、、 Aさんに黙っといた方がいいと言う、、 はたまた仲良しのCさんに言う、、言えないよ〜と頭の中は1時間前からどうしようでいっぱいです。 誰かお力をお貸しください。 Aさんは上の子も同級生で今までにもかなり問題発言や爆弾投下して先生までやめさせた経歴があるので絶対何かやらかすと思います。本人は何もしないけどね〜っと言ってましたが信用できません。

幼稚園教諭です。 巻き込まれている質問者さんに言うことではないですが 本当に迷惑な話です。園からしても。 『子供のための行事』 を手伝いに来ているのに、それを履き違えているんですよね。 1番ありえないのはAさんですが Bさんの不倫?話を聞いてそれを確信がないのに、他の保護者さんと話したりしたら質問者さんもAさんとやってることが同じになります。(もしかしたらですけどたまたまあったところを目撃されたのかもしれませんよね?本人にしか真実はわかりませんから。) この件は黙っているべきです。 AさんとBさんにもなるべく関わらない。 子供のためだけを思えばよいのです。 幼稚園は子供のための場所なのですから。

寺山修司さんの「書を捨てよ、町へ出よう」をこの間、アマゾンで買って今、読んで行ってますが、内容的には、成る程、と思う箇所もあれば、やっぱり、すぐにパッとは分からないような、抽象的且つ 概念的で難解?な箇所もありますね。 ここでですが、「書を捨てよ、町へ出よう」と言う本こそ、やはり、 「本ばかり読んでる場合じゃないよ。」とか「本を読むのも良いけど、表の世界へ出てもっと色々な物を見てみよう。」 とか言う意味での本の、その代表格になるのでしょうか? 他に良く似たタイプの本は何かありますか? しかし、やっぱり捨ててしまうのは勿体無いので、私としては、 書を預けよ、町へ出よう、また、 一応、書を持って、町へ出よう、 等の方が良いかもです。(笑) 皆さんは如何でしょうか?

>他に良く似たタイプの本は何かありますか? ↑ 寺山修司「書を捨てよ、町へ出よう」を読んだのと同じ頃に、小田実「何でも見てやろう」を読んで似た意味で感銘を受けました。 https://www.amazon.co.jp/%E4%BD%95%E3%81%A7%E3%82%82%E8%A6%8B%E3%81%A6%E3%82%84%E3%82%8D%E3%81%86-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%B0%8F%E7%94%B0-%E5%AE%9F/dp/4061315838/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1478177748&sr=8-2&keywords=%E4%BD%95%E3%81%A7%E3%82%82%E3%80%80%E5%B0%8F%E7%94%B0%E3%81%98%E3%81%A4 発表された時代は異なりますが、坂口安吾堕落論」にも物の見方を変えるようなパワーがあると思います。 https://www.amazon.co.jp/%E5%A0%95%E8%90%BD%E8%AB%96-%E5%9D%82%E5%8F%A3-%E5%AE%89%E5%90%BE-ebook/dp/B009AZTIY0/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1478175882&sr=8-2&keywords=%E5%9D%82%E5%8F%A3%E5%AE%89%E5%90%BE%E3%80%8C%E5%A0%95%E8%90%BD%E8%AB%96%E3%80%8D#customerReviews 現代��

�作家だと村上龍が書く男性向けのエッセイが似ているような気がします。 https://www.amazon.co.jp/%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%94%B7%E3%81%AF%E6%B6%88%E8%80%97%E5%93%81%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%91%E4%B8%8A-%E9%BE%8D/dp/4087480712/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1478175320&sr=8-1&keywords=%E5%85%A8%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%94%B7%E3%81%AF%E6%B6%88%E8%80%97%E5%93%81#customerReviews 今だと「書」は「ネット」になるような気がします。 「書を捨てよ、町へ出よう」は、外の世界で得られるリアルな体験をすることを勧めている作品だと思います。 「書を捨てよ、町へ出よう」の発表当時には誰にも想像すら出来なかったであろう「スマホ」は家に置いて町へ出るほうが良いと思います。